【オンライン】MagicPodミートアップ
テスト自動化に興味がある方必見!MagicPod主催 Meetup 🚀✨
MagicPod主催のオンラインMeetupを開催します!
本イベントでは、
- MagicPodエバンジェリストによる2025年の開発サマリー
- MagicPod Autopilotを活用した導入事例・運用のリアル
- 大規模開発現場でのMagicPod活用による効率化の実践例
など、現場で役立つテスト自動化の知見を、ユーザー企業の皆さまとともに共有します。
QAエンジニア・開発者・テスト自動化に関心のある方まで、
MagicPodユーザー/未ユーザー問わず参加可能なイベントです。
ぜひお気軽にご参加ください!
イベント詳細
- 日程:2月27日(金) 19:00〜20:45
- 開催形式:オンライン
- 参加費:無料
タイムテーブル(予定)
| 時間 | コンテンツ | 登壇者 |
| 19:00〜19:15 | オープニング | |
| 19:15〜19:35 | 2025年の開発サマリー | 伊藤 由貴(MagicPod エバンジェリスト) |
| 19:35〜19:55 | AutopilotによるMagicPodの導入範囲拡大事例と運用上の所感(仮) | 岡 浩司さん(くふうカンパニー) |
| 19:55〜20:15 | ドコモで実践するMagicPod活用による開発の効率化と付随して得られたもの!(仮) | 三井 力さん(NTTドコモ) |
| 20:15〜20:40 | QAパネルトーク(事前質問+当日Q&A) | 登壇者全員 |
| 20:40〜20:45 | クロージング |
※ 今回は 有料プランユーザー限定の交流タイムは実施しません
こんな方におすすめです!
- MagicPodを利用中の方
- テスト自動化の進め方・広げ方に悩んでいる方
- MagicPod Autopilotの実際の活用事例を知りたい方
- QA/開発現場での効率化・改善に関心がある方
セッション内容
1. 2025年の開発サマリー
伊藤 由貴(MagicPod エバンジェリスト)
2025年版の開発サマリーと今年の開発予定をご紹介。 昨年1年でMagicPodがどのように進化したのか、主要な機能改善やアップデートを振り返ります。
2. AutopilotによるMagicPodの導入範囲拡大事例と運用上の所感(仮)
岡 浩司さん(株式会社くふうカンパニー 品質向上部)
従来、当社では1つのアプリでMagicPodによるE2Eテストを運用していましたが、MagicPod Autopilotの登場により、自社の他アプリへも展開しやすくなりました。Autopilotによって自動化の導入ハードルがどのように下がったのか、その具体的な効果と運用上の所感についてお話しします。
関連Note:
https://note.com/happy_ektoji1609/n/n5419328548de
3. ドコモで実践するMagicPod活用による開発の効率化と付随して得られたもの!(仮)
三井 力さん(株式会社NTTドコモ 第一・第二プロダクトデザイン部)
デリバリー速度の改善やコスト効率化を目的にE2E自動試験ツールとしてMagicPodを導入しました。まずは小規模案件に導入しリグレッション試験稼働70%削減が確認でき、PBI単位での自動試験に変更し手戻りも少なくなりました。続けて、大規模案件でもMagicPodを導入し、大規模案件ならでは課題も解決しリグレッション試験に関わる稼働を87%削減した。
スピーカー
伊藤 由貴|MagicPod エバンジェリスト
X:https://x.com/yoshikiito
2012年に第三者検証会社へ入社。システムテスト自動化ツールの開発や導入支援を経て、専門チームを立ち上げ「テスト自動化エヴァンジェリスト」として活動。これまでに500人以上へレクチャーし、20社以上のテスト自動化を支援。人生で書いたブログは1000本以上で、登壇や執筆で多くのエンジニアのキャリアや考え方に影響を与える。『ソフトウェアテスト技法練習帳』共著、JSTQB AL テスト自動化エンジニアシラバス翻訳グループメンバー。
岡 浩司|株式会社くふうカンパニー 品質向上部
スマートフォンアプリを中心としたQAに十数年従事。現在は株式会社くふうカンパニーにて、自社サービスの品質保証活動に携わっている。MagicPod歴は約2年半。
三井 力|株式会社NTTドコモ 第一・第二プロダクトデザイン部
2011年に機械学習プロダクト、2012年以降はAWS大規模導入やアジャイル開発、デザイン思考、マーケティング、オブザーバビリティ強化を推進。2020年には全46システムを「クラウドネイティブ+アジャイル+準内製」に再構築し、開発速度4倍、故障3分の1、解決速度10倍を実現。現在はSenior Principal Architectとして、100超のスマートライフ事業のプロダクトを技術面から支えている。
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