導入相談
何でもお気軽にご相談ください。
相談内容の具体例
どのテストをMagicPodで自動化すべきでしょうか?
クラウド環境とローカル環境、どちらでテストするのが良いですか?
自社のセキュリティ要件をクリアできるか知りたいです。
導入に関するよくあるご質問
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- 利用人数に制限はありますか?
- 利用人数の制限はありません。チーム全員でご利用いただけます。
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- トライアル期間中に作成したテストは、トライアル終了後にどうなりますか?
- トライアルが終了した後も作成したテストの内容は見られますが、実行はできない状態になります。有料プランをご契約いただくと、再び実行できるようになります。
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- 有料プランの申し込み方法や料金支払い方法について知りたいです。
- こちらのページをご確認ください。
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- スタンダードプランの料金表の「作成可能テストケース数」はどのように計算していますか?
- MagicPodの組織の管理者は「利用状況」ページでテストケースがあといくつ作成できるか確認できるので、そちらを見ていただくのが一番確実です。
・1つのテストシナリオを「1テストケース」と数えます。クリック、テキスト入力などの1ステップを「1テストケース」と数えるわけではありません。
・テストケースの実行回数に制限はありません。
・1つのテストケースを多数のデータパターンで実行する「データ駆動テスト」も「1テストケース」扱いです。
・1つのテストケースを多数のブラウザや環境に対し実行する設定を組んだ場合も「1テストケース」扱いです。
・「共有ステップ」の作成数に制限はありません。
・300ステップを超えるテストは2テストケース扱い(600ステップを超えると3テストケース扱い、以降も同様)となります。
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- スタンダードプランの料金表の「画像差分チェックステップ数」はどのように計算していますか?
- MagicPodの組織の管理者は「利用状況」ページで画像差分チェックがあと何ステップ作成できるか確認できるので、そちらを見ていただくのが一番確実です。
・「画像差分がないか確認」のコマンドをテストケース、共有ステップ内でそれぞれいくつ使用したかが計算されます。
・画像差分チェックを含むテストケースの実行回数に制限はありません。
・1つの画像差分チェックのステップを「データ駆動テスト」で何回も実行する場合も、1ステップ扱いです。
・1つの画像差分チェックのステップを多数のブラウザや環境に対し実行する設定を組んだ場合も1ステップ扱いです。
・1つの画像差分チェックを含む「共有ステップ」は「1ステップ」と数えます。その共有ステップをテストケースで使用していなくても「1ステップ」と数えます。また、その共有ステップをテストケースでいくつ使用していてもテストケースとしては「0ステップ」と数えます。
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- 導入時にサポートしてくれるプランなどはありますか?
- テスト自動化立ち上げ支援プランがございます。詳しくはこちらをご覧ください。
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